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レポートの題材は「ボラティンアについて」
手話講習会で二回目のレポートが出た!!
今回は「ボランティアセンター」の方の講演会を聞いてその感想などをレポートするんだけど講演会はワタシ欠席したので「ボランティアについて」考えや思っていることなど何でもいいからレポートせよ とのこと
自分の息子が「ボランティア」と関わりが多くおかげさまでワタシもボランティアをなさっているかたと知り合い話をする機会には恵まれています 学生さんや主婦の方 男性も仕事の休みのときにボランティアをしているという方がいますね ボランティアって何なのでしょうか?
自発的に空いている時間に手助けを求めているかたへ手を貸したり ということが主になるのかな
「こんにちは ボランティアでやって来ました」なんて言われちゃうと何をどこまで協力していただいたいいのやら・・・なんておぼっちゃまを通して思ったこともあります 
ボランティアってなにも改めなくたってちょっとしたことやちょっとした時間にもできることもあると思います 
ボランティアをする人はすると同時に自分にも何かしらプラスになることやプラスに感じることがあると思っています たとえば何か介助をしたときに「ありがとう」って言葉がかえってきたり笑顔がかえってきたり 握手で感謝の気持ちがかえってきたり そんなときうれしさと同時に元気ややる気がもらえたりします だからボランティアって「やる」というだけではないんですよね おぼっちゃまは介助が必要で誰かしらの支えが必要です でもこの子は支えてもらってばかりなわけではないんだとワタシは思っています ワタシにとってこの子が「支え」になっているわけでがんばれる源になっているわけで・・・
ボランティアって言葉にとらわれずに「できるときにできることを」「やりたいときにやりたいことを」自分のためだけに時間を使うのではなく ほんの少しちがったことを始めてみたら なれるまで大変かも なんだか照れくさいかも でも何事も「始める」ことが第一歩 
ちなみに・・・ボランティアって人に対してだけではないんですよね 保護されたわんちゃんを預かったりしていますが これも「ボランティア」らしいのですが そんな気もなくそんなことも知らず ただ「やりたいから」やっているわけですが・・・
できるときに やりたいときに やりたいから そんなきっかけではじめるボランティアにも「責任」はあります そして「人と人」との関わりに感情もあります 相手のことを考えることもお忘れなく ぶーん
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2008.06.25 (Wed) 11:43
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