2017.10.  123456789101112131415161718192021222324252627282930 2017.12.
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- (--) --:--
もしも自分に「障がい」があったとしたら
話しをしたり 歩いたり 自分の意思で行動して 何気ない日常の行動が「普通」の生活 「障がい者」に交付される「手帳」はその障がいの重さによって「度」や「級」に分かれ それにより受けられる行政などのサービスが異なってきます 「障がいの重さ」って? 支援がどれくらい必要なのか なのかしら?  障がいが重いとか軽いとか 家族にとってそれぞれ大変なことが異なりそれぞれ大変な思いもしているんです でもそれが日常になってしまって「大変大変」って言ってはいられなかったりします もしも自分が「歩くことができなかったり」「話すことができなかったり」「自分を抑えることがにがてだったり」したらどうだろう 家族の立場だったらどうだろう って考える余裕がたくさんの人にあったなら 障がい者に対して「偏見や差別」はいまよりもずっと減ってくれることでしょう だれも好きで「障がい者」という括りになってはいないはずだから 

こちらをぽちっとがheart祥の励みになります

にほんブログ村 子育てブログ 障害児育児へ
障害児応援検索エンジンゆっくりねっとサーチ
にほんブログ村 介護ブログ 障害者福祉・介護へ
スポンサーサイト
2007.11.27 (Tue) 18:52
COMMENT
NAME
MAIL
URL
TITLE
COMMENT
PASS
SECRET 管理者にだけ表示を許可する
TRACKBACK
TRACKBACK URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。